晴耕舎の日々

父が残してくれたもの

2026.03.13

京都の仕事が一つ完成、引渡し。選択とタスク山積みの三月。四月には、三人の若者が、新たに当社の仲間に。有り難い事ばかり、明日が彼方、だんだんと僕の大事にしたいと思っている、ふだんと明日が、見えなくなって来ています。今 両親の残してくれた本社事務所の解体を進めています。繕い、建築のできること、明日を小さな頭で考えています。

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