晴耕舎の日々

おむすびの家

2015.03.27

郷里の里山 棚田が、圃場整備で真っ直ぐに変わって行く風景が、研究者としての原点?施主さんでもあるFさんから時間ありませんか?と連絡頂き、京都の北山杉を生産されている材木会社の会長さんと育てておられる木とご対面、さすが京都。樹齢80年 元で直径24センチしか、纏足の様、宝が八屋戸に。茶室 がちでないラフな庵を いつか作りたい!。
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おむすびの家 間もなく完成、建て主さんのお山の木で建てています、土の壁に、紙が入ってきました。
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